ふと懐かしくなって、パラパラ見ることがあります。
この雑誌は、昭和52年4月13日号増刊380円で週刊少女コミック
フラワーデラックスとして発売されました。

何より、凄いことは、「ロリィの青春」の2年後にその後が描かれてファンの待望の一冊になりましたキラキラ
カラーイラストがいっぱいの上原ワールドが一度に楽しめるファンにとって
宝物の一冊に間違いないといいきっていいですよね。ドキドキ大

1ページから、クレオ・クレオで・・・・萌花の青春そのもの拍手
ちなみに、2ページめのクレオが大好き~ハート矢

ロリィの青春・番外編・・・くわしくはこちら
ある日の上原家をみると・・・・
クレオも顔負けのハンサムな長男さんと、シルクしかきたことない長女さん
そして、幼稚園でボーイフレンドをはくほど捨てた次女のんこさん♪
先生は、とても美しい

このページがとても心にずっと残っていました。
「愛のちかい」をのんこさん出産のために最終回にした先生
本当に忙しい中、3人の子育てをしながら、あの長編を描かれていたなんて
いまでも信じられません。凄いびっくり尊敬びっくりなんて言葉でいいあらわせないほど
驚きました。

娘さんは、当時「キャンディ・キャンディ」が大好きで、ママの漫画も読んでよと
上原先生が娘さんのために描いた「ごきげん!チャミィー」・・・ママの漫画もおもしろいょと
言ってくれてうれしかったと・・・
その娘さんのお気に入りの漫画は、もちろんチャミィーかなぁーと思っていたら
「柿の木のある家」でした。

そんなある日の上原家を見ながら・・・萌花はそろそみんなに発表しょうかなぁー。キラキラ