本週刊少女コミック連載は、とても長くて発売日がとても楽しみだった。
これでもか、あれでもかと、読者を満足させる連載は、
キャラたちが、長い連載の中で大きく成長して、100%満足のいく作品だった。

なんでこんなところで終わるの怒はらはらどきどきの一週間ドキドキ大
本当に毎日がたのしかったキラキラ

最終回は、もうキャラたちに会えない寂しさと、感動と、長い物語をよみきった達成感で
複雑でなんとも言えない気持だったドキドキ小
ん・・・言葉でなんか表せないきもち~ロケット
その長い長い連載の中で
いちご別冊少女コミックは、
デザートを食べる幸せな喜びがあったハート矢

当時、いちごりんごみかんアイスケーキ・・・バナナだって、高くて
高級品冠
風邪を引かないと、バナナはたべられなかった風邪
遠足でも、バナナは一本まで音符

まさに、別コミは、そんな高級な甘いおいしいものを食べる喜び笑い
少ないお小遣を、やりくりして買った大切なものでもあった。

今みたいにほいほいびっくり親に買ってもらえなかった。
だから、なかよし派・りぽん派に、はっきり別れて~中学になった時には、
さらに、別マ・少コミ・花夢などにわかれて、
自分の好きなカラーにあった雑誌を買いました。
全部買うことは、不可能だったのです泣く

雑誌もはっきりカラーがあり、買いやすかったです。

もちろん萌花は、「なかよし」から少女コミツク派になり、
友だちと、貸し借りして、他の雑誌を読んだかな・・・
あぁーでも、なかよしで好きだった「里中満智子」先生のマガーレット連載?(覚えてない)
アリエスの乙女たちを文庫で買ってよみなおしたぐらいで、後は覚えてないです。
ほとんど、少女コミック・週刊と別コミのカラーで萌花は、満足だったOK
どうしても、萌花は、すてられない別冊少女コミックが一冊あります。鐘
グラス料理フラン料理を食べたような狂喜と感動の一冊です。
その別コミの話は、次回キラキラ楽しみにしてくれる方がいるかなぁードキドキ大ドキドキ小ドキドキ小