今日は、図書館で怪しいやつがいた。帰るときに入り口で、女の子に声かけていた怒
学校の直ぐ近くなので・・・安全パトロール隊としては・・・怖かったけどじっとみてやった。
学校とは、逆の方向へ走って走る逃げたので・・・今日は学校には連絡しないでいよう怒る

みなさん♪本当にきをつけてくださいねびっくり

あぁー私が捨てられなかった
フランス料理のコースを食べて、クローバーコヒーを最後に飲んでいるような気持に
してくれた一冊の別冊少女コミックとは電球
キラキラ昭和51年 別冊少女コミック 増刊 1月号1947f40c.jpg
キラキラ

鐘上原きみこ名作集として鐘
あんずの咲く音
雪どけ道で
恋しているんだもん
ウエディング ベール
コスモスの咲く季節


昭和51年12月7日 発売 280円だったリボン
お年玉の前だったのかダッシュ

短編作品を5作品
イッキに読めるいちごドキドキ大いちご幸せな一冊でした。

どの作品も余韻があって、
心の中に、今も深く残っている作品です。

中でも、長野県のあんずの里のカラー写真は、萌花の心をとらえました。
車の免許をとって、真っ先に行った場所です。

物語のフィンキがそのままそこにあるキラキラ
とても、神秘的で、あのあんずの里は、今でもしっかり目に焼きついています。
そこには、真が実際に住んでいるような、ぴったしな里でした。
短編作品のコナーで、じっくりお話したいので・・・・

この5作品は、萌花の心を捉えて、感動の渦の中
フラワーコミックたちと、捨てなれなかった雑誌です。

別冊少女コミックは、この後でも、
一作品ずつ・・・新作で、短編作品が発表されてドキドキ小
長い連載の中・のめり込んだ物語の中から、
ふと、違う香りのエッセンスを吹き込んでくれた
作品が多かったです。
上原先生の頭の中は、どうなっているのだろうはてな
次から次へとうみだされる魅力ある主人公たちに
萌花は、メロメロでした。

週コミと別コミの新作の発売が楽しみで仕方がなかった
70年代でした笑顔笑い

この一冊の別コミ覚えている方いますよね。
とっても、うれしかった一冊です。

ああーしいて言えば、あんずだけカラーで
せめて、コスモスも、カラーにしてほしかったなぁー。
でも、萌花は、どこかで、コスモスのカラー版をみているのょ。
記憶にないけどあの先生の描いたコスモスが忘れられなくて
一番好きな花になっています。

というわけで、萌花自身もどの作品が好き音符なんて
きめつけられませんが困った
左のコナーで、
70年代の短編作品でもっとも好きな作品
ポチ力こぶまってます。
みんなは、どんな思いがあるのか教えてもらえたら、うれしです。ドキドキ大ドキドキ小ドキドキ大