伊藤選手に拍手拍手よくやったわ。どうぞゆっくり楽しんでくださいグラス

のんこさんのブログは、
トリノオリンピックにあわせて、「青春白書」に模様替えキラキラキラキラキラキラ

この二人は、青春白書がデビューした鐘巻頭カラーの絵ですよ。

この作品は
S56 1981.1号~1981.19号に、週刊少女コミックで第3部にわけて
連載されました。

覚えている方も多いと思います。

創刊500年号記念として、ビック連載第一段として、
それは、それはどうどうとスタートしました。

フィギュアに青春をかける少女歩のとびきりホットなラブロマンスとして
楽しみで、わくわくした連載のスタートをきったのです。

その絵を、のんこさんが選んでくださり、萌花は、ジーンときました。

萌花は、読み出して、いっぺんに消えてしまったけど
この絵を見たときに・・・実は、落胆したんですショック
当時、宣伝は、スケートの連載としかきいてなかったので
また、萌花はかってに・・・
「青春のエチュード」が、2部まで続いたので、もっもっと先生が描きたくなって
その続きが、長期連載になると思い込んでいました。

だから、え~二人ではないと、がっかりしたのです。
そんな・・思い出の絵です。
もちろん・・・がっかりしながらも、歩と真琴に「ぼくたちだってすごいよ♪」とひっばられるように物語に吸い込まれていったのです。

3部がスタートした頃は、もうカラーページもなかったですよね。
萌花もそろそろこれで漫画を卒業する頃だと感じ始めた作品です。
そして、最終回とともに、萌花は、週刊少女コミックを卒業しました。

その後の先生の作品の出会いは、「こちら・愛」が最後の作品です。
雑誌ではなく・・・本屋で見つけたフラワーコミツクで読みました。けっこう大人になっていました汗