「まりちゃんシリーズ」って汗
萌花の中では、どうしても整理つかない。
その理由は、たくさんの登場人物が登場して
どの作品もまりちゃんが主役で、バレエの物語であるからです。

上原先生は、なぜこんなにもバレエに魅了されているのでしょうか。

唯一萌花がぎりぎり読んだ作品が「舞子の詩」である
バレエの初の物語・・・この頃から、相手役が次から次へと
かわりいったぃびっくりだれと、結ばれるかわからない~はらはらどきとぎ
することが多かった。

まりちゃんシリーズは、こども向けであって、実は、奥が深く
昔からのファンを楽しませてくれる作品です。


銀のトウシューズを読んで一番うれしかったのは・・・

サモイがいい人になって登場したことです。
昔・・・こいつだけは許せないと話をして
サモイが№1に輝き
確か・・・めいさんが、絶対に好きになれないと♪

萌花は、ちなみに・・・べたべたくっつくジョーの義理妹(ジゼル)だった(笑)
上原先生の作品で、妹というおいしいポジションにいる子がいなかったので
わけもなくむかついた怒(爆笑)

そのサモイが、あんまり素敵で、萌花感激ですドキドキ小

さて、サモイは、誰でしょう音符
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